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    タグ:那須川天心

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     キックボクサーの那須川天心さんが、浅倉カンナと交際中であるにも関わらず、グラビアアイドル・タレントの葉加瀬マイと二股交際をしていた事実を写真週刊誌のFLASHが報じた。なお、葉加瀬さんは、那須川天心が浅倉カンナと交際中だったことは知らなかった模様。

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     AbemaTVのボクシング企画「那須川天心に勝ったら1000万円」シリーズの最終章 亀田興毅 VS 那須川天心の注目の対決は圧倒的な内容で那須川天心が勝利した。試合は3分3Rのボクシングルールで行われ、3Rのみヘッドギアなしで行われた。亀田興毅は終始那須川天心にボコボコにされ、ほとんど何もできずに終わった。亀田興毅はヘッドギアをつけているにも関わらず、那須川天心のパンチをもらい続け、膝をゆらす場面も多かった。現役を引退しているとはいえ、元世界王者とは思えないような失態に視聴者も呆れている人も多かった。

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     AbemaTVの企画「那須川天心に勝ったら1000万円」が2分3Rという生ぬるいルールで挑戦者2名を判定で退け、なんの盛り上がりもなく、グダグダで終わった。18時から始まった放送だったが、そのほとんどが再放送と煽りVTRのリピートで視聴者にイライラさせただけで、肝心の試合もさほど盛り上がらなかった。2試合目の藤崎美樹を3度ほど投げまくって試合が終わると、番組の司会者が「今日はこれで終わりではありません」とビデオを紹介。その中で、那須川天心と亀田興毅との対戦が発表されたのだ。ビデオの中で亀田興毅は「これからね、未来ある若人に、ボクシングというものを、ちょっと教えたろかと」と語っていたが、嫌な予感しかしない。どうせまた生ぬるい企画になるんじゃないかと?試合は6月22日にAbemaTVで放送される予定。


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     AbemaTVの企画「那須川天心に勝ったら1000万円」の挑戦者決定トーナメントのボクシング経験者部門で優勝候補筆頭と思われていた元世界王者のテーパリットが1回戦判定負けで那須川天心との対戦は実現しなかった。

    テーパリットは1回戦で同志社大学卒のアマチュアボクサー藤崎美樹と対戦。藤崎の絶妙な距離感とカウンターで有効打を奪われ続け、ポイントを稼ぐことができず試合は藤崎ペースで進み判定までもつれこんだ。解説の内山高志も採点に加わり、内山はフルマークで藤崎を支持。テーパリットも体を絞ってきたとはいえ、動きは鈍くアマチュア経験豊富な藤崎を崩すことができなかった。

    テーパリットに勝った藤崎は、その後の決勝戦で元・日本ラキング1位の村井勇希と対戦したが、テーパリット戦と同様に絶妙な距離感とカウンターで村井勇希を寄せ付けず、判定勝利。那須川天心への挑戦権は藤崎美樹の物となった。

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     総合格闘技イベントRIZINのメインイベントで行われたエキシビジョンマッチ「フロイド・メイウェザー VS 那須川天心」の試合はフロイド・メイウェザーが1RTKO勝ちで那須川天心を下した。試合開始から終始笑顔で不気味に近づくメイウェザーの迫力に天心は後退し、コーナーまで追い込まれるが、なんとか1発当てて逃げるのが精一杯だった。この1発でスイッチが入ってしまったのか、メイウェザーから笑顔が消え、メイウェザーにしては珍しくインファイトをしかけていていくと、プレッシャーに押しつぶされた天心に対し、ボディブローで最初のダウンを奪った。当日の体重差なども考えると、天心にとっては相当の重さのパンチだったに違いない。見た目以上に効いていたのかもしれない。立ち上がった天心に余裕は一切感じられなかった。迫ってくるメイウェザーに対して様々な攻撃を試みるも硬いブロックに阻まれ、ダメージを一切与えられない。この時点で試合はほぼ決した。メイウェザーにしてみれば、天心のパンチが驚異ではないとわかれば、重いパンチを打ち込むだけだ。たとえ、ブロックされても、天心では吸収できないからだ。天心の打ち終わりに右ボディからの顔面へのリターンで2度目のダウン。意地でなんとか立ち上がった天心だったが、おそらく意識朦朧だったはず。メイウェザーの左フックを側頭部にもらいダウン、危険と判断したセコンドがタオルを投入し、レフェリーが試合を止めた。ボクシングルールだった上に体格差のある勝負なので、勝ってあたり前とはいえ、やはり50戦無敗は伊達じゃなかった。

    この試合は公式戦ではないため、両者の戦績には残らないが、那須川天心にとっては苦い記憶になった。

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